個人情報の取扱いについて
- 利用
-
- 利用部門
- 当事務所における全部門
- 利用目的
- 流動化・証券化債権のパフォーマンスレポート作成、パフォーマンス分析、データ保全、及び債権譲渡登記、会計記帳、送金業務等業務上必要かつ限定された範囲内
- 利用部門は、個人情報の"目的外利用"を防ぐため、上記で定めた"利用目的"以外の利用をしてはならない。
- 提供
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- 提供先
- 顧客、取引関係者、業務委託先
- 提供目的
- 流動化・証券化債権の保全、債権譲渡登記等
- 提供部門
- 当事務所における全部門
- 提供部門は、個人情報の"目的外提供"を防ぐため、上記で定めた"提供目的"以外の提供をしてはならない。
- 保管
データはパスワード付きで媒体に保存し、鍵のかかるキャビネットへ保管する。
外部倉庫を利用する場合は、プライバシーマーク・ISMS認証取得業者に保管委託する。- 複製
各案件担当のマネージャー又はパートナーの承認が必要。
- 参照
原則利用部門の各案件担当者以外の参照は認めない。
上記以外の者が参照するには、各案件担当のマネージャー又はパートナーの承認が必要。- 外部への持ち出し
上述の「提供」の場合を除き、原則禁止
- 廃棄
シュレッダー又はデータの完全消去又はプライバシーマーク・ISMS認証取得廃棄業者に委託すること。
- 電子メールの伝達
ファイルは暗号化すること。
- 送付する場合の取扱
記録の残る送付手段を用いること。
- 例
債権情報・登記情報









